こじらせて、梅雨

深夜は考えすぎて、いけねぇや。

 

どうもかもめです。

真夜中って、好きだなぁ。

 

私ね、自分を知れ!っていう奴が、嫌いなのです。

嫌いってことは、やっぱりどっか痛いとこを突かれてる部分もあるから過剰反応になって嫌いになっちゃうわけだけど。

自分を知れって言われても、どこからどこまでが自分の本心なのか、一体いつから自分は自分なのか、例えこう思ってると知ったとして、その感情は理屈で考えて計算したあとの自分なんじゃないか、とか、色々考え始めたらとても自分がわかりっこない。

んで、その色々考える自分が、まさに自分なんじゃないか!とか、ホラ導いてやったゾと言わんばかりの奴が本当に嫌い。

それで、自分を知ったから、なんだというんだろうか。そもそもの悩みはなんだったか忘れちゃったじゃないか。そんなんじゃただ誤魔化されただけじゃないか、と思う。

 

だけど、その人が案内してくれて、確かにわかったことがあって。

私はそもそもあまり人を嫌いにならない。

だけど、お前みたいな奴が嫌いだってことがわかった(笑)

 

あと、もうひとつ、あまりにも自分の気持ちを知りすぎると、とても人の世では生きていけないからセーブしてる自分もいるのだということ。

だって、そんな風に自分の本心を知りすぎたら、嫌いな奴が多すぎて、毎日ギスギスしちゃう。

そう考えれば、私は実はあまり人を嫌いにならないんじゃなくて、あまりにも嫌いになりすぎるから、当たり障りなくやってる人ってことになる。

んで、私はそういう人も嫌いだ。だからそんな自分も嫌いだ。

んで自分が嫌いだから自分を変えようと思えば、ギャンギャンと尖った自分に寄っていくんだろう。

たらればの話は意味がないかもしれないけれど、これは経験上、もし上記の状態になれば、苦労するのは間違いなく私だ。

ついでに言うと私の周りにいる人達。

 

 

ふと思うのは、こうやって考えてる内容さえ、どうでもいいことだなぁ、と(笑)

実際、どうでもよくなったんだろう。

書いたらスッキリしたんだろうか。

同時に自分に対する知識は全部間違いなんじゃないかなと思ったのだ。

最初からここまで書いたことの全てが。

情報源が自分だとあまりにも信憑性がないなぁとも思った。

本当にこんなこと思ってたっけ?と。

 

結論としてはこう。

そいつが嫌いになった、人を嫌いにならないよう心を仕向けてきていた、でも実際は人を嫌いに感じることは多く、とはいえそれは不都合で、そうこうするうちに途端に考えた内容が全部嘘くさく感じ始めて、結果すげぇどうでもよくなった自分を知った。

 

もはや考えすぎるタイプなのかアッサリしたタイプなのかどうかすらわからなくなった。

 

人は人一人、完全に理解できるわけじゃない。だから自分が自分を理解できないなんて、当たり前だろう。

だから知るんじゃないかと言われても、10秒経てば変わってしまう、信用できない内心を知って、どうなるんだろうか。

疑り深いんだと、満足すればいいんだろうか。

そう考えたことさえ、10秒経てば変わってるのに?

 

それを全部踏まえて、

 

ただひとつ変わらずに私が知ったことは、

自分を知れって言ってくる奴は嫌い(笑)

さらばえて

あたしって…ほんとばか…。

 

どうも、闇落ちです。

人生なんて楽勝だ!

と思ってた時期が確かにあった。

 

私ね、中学校からの仲の良いお友達が3人いるんですね。

なんで友達?ってくらい出来のいいお友達で、エンジョイライフ型のバリキャリと、質実剛健幸せいっぱい新婚さんと、波乱万丈タフネス不思議ちゃん。

それから、ご機嫌馬鹿野郎ニートの私。

 

中学校まではそれなりに同じようにただの中学生だったけれど、こうやって年を重ねると、四者四様のそれぞれの人生になっていく。

きっとそれぞれに、苦しいこと悲しいこと憤ることがあるはずで、たまに会うと、やっぱりすごいなぁと思う。

 

人を羨むのは簡単だけど、自分の良いところを伸ばしてあげないとなぁとも感じるのです。

 

大人になるってつまらない。ニートの毎日はクソみたい。私ってクソカスでつまらない。

なんて思う日が多くなってきても、一緒に中学生だった子供の頃からの友達の話を聞いてると、年を取るのも良いもんだと思える。

 

次会えるときには、ほんの少しだけでも、今が楽しいよと言える自分になっていたいね。

恋は心の花ですから

奥歯くんが泣いてるよ。

工藤かもめです。

 

歯がね、痛いのね。

 

歯が…

 

痛いのね……

 

 

 

 

かつて恋をした。

死ぬまで好きだろうと思った。

なにがあっても、どんなときでも、一緒にいられるならどんなでもいいと思えた。

死ぬまでそばにいてほしかった。

 

だけど、いなくなってしまった。

フラれた方がずっとよかった。

自分で自分の思いを手放すことは、相手を嫌いになるより難しくて。

 

死ぬまで好きだと思ったことが、いっときの感情ではなく、願いや意志だったらどうしよう。

本当に死ぬまで好きなのだとしたら、その相手を失ったらどうなってしまうのか。

 

時間は失恋の傷を癒す。

止まない雨はない。

よく聞くそれらは、本当だろうか。

 

一生だ、と思える恋を失えば、一生孤独と寄り添うことになる。
一生をかけても他の誰かには埋めがたいそのスペースは、一生空いたままのスペースになる。

死ぬまで私は恋を失ったまま。

 

 

 

なんて。

 

 

 

 

時間が経って今はっきりわかるのは

 

 

 

 

 

 

そんなことより歯が痛い。

 

 

 

 

 

 

かつて歯があった。
失くすなんて思ったことなかった。
なにがあっても、どんなときでも、大体歯磨きはしてきた。
死ぬまで歯は大事にしたかった。

 

だけど、なくなってしまった。
虫歯とかの方がずっとよかった。
いくら事故だったとはいえ、口の中が半壊した。ついでに顎も骨折した。

 

 

テレビでプロレスラーが同じような怪我をしたと言ってた。

一体私はいつからプロレスラーになってたのだろう。
歯は、もう二度と生えてくることはない。

その大事なものを数本失ったら、私はこれからどうしたらいいのだろう。

 

時間は心の傷を癒す。
止まない雨はない。
よく聞くそれらは、本当だろうか。

 

歯は一生ものだ。

それを失えば、一生歯医者と寄り添うことになる。
大金がないと埋めがたいそのスペースは、このままじゃ埋まらないまま。
死ぬまで私は歯医者で治療をする。

 

 

 

なんて。

 

 

 

時間が経って今はっきりわかるのは

 

 

 

 

 

 

歯医者にはちゃんと行こうね。

ひとりずもう

美しい棘…

 

ふっ、工藤かもめです。

 

私、ついに明日バイトの面接なんです。

褒めていいよ!遠慮なく!さぁ!

最近周りの人に風呂に入っただけで褒められたりするんだ。

 

人間って、いいね。

 

結構ひねくれてるのに実はかなりご機嫌な馬鹿野郎、私。

 

 

最近色々と手放していってる感覚が強くて、同時に違うものを試し始めている感じがする。

簡単に言うと失恋ソングばかり聴いてた人が、叶うかわかんない片思いの歌聴いてる、みたいな(あんま変わんねえ)

 

だからね、まずは、資格を取ろうと思った。

その為にも必要な資金繰りをすることに決めた。

 

 

色んな人がいるから社会はこわい。

やり始めてできなかったらと思うとこわい。

世間は厳しいぞと言われただけでこわい。

誰かに迷惑かけるかと思うとこわい。

色々こわいけど、やり始めたら、多分それらは全部つらいに変わって、そしたらあとは、バカヤロー全部許すぜって言いながらパフェとか食べて忘れるしかない。

もしくはちゃんと考えて改善していくだけ。

 

こわいって思ってる自分が結局一番こわい。

 

こうなってくるとそんな自分を克服しろみたいな流れになるけれど、克服したらこわい自分がダメみたいで嫌だから、優しくしてあげたい。

こわい私とやっちまえっていう私で手を組んで、いざ社会復帰。

目指せパフェ。

 

 

いつかは、大事な人の為にお金を貯める大人になりたい。

たとえ間違いでも

私にも夢があった。

 

やふぅ、工藤かもめです。

考えても考えてもわからないことがあって、だんだんとなにを考えてるのかもわからなくなって、今はもう考えることをやめそうになってます。

 

結局ずっとニートなんだけど、次の一歩がよくわからなくなってしまって。

これまでの経歴は恐らく全体的に失敗で、だから手に職つけて、またいちからやろうよというナイスな案をもらったの。

ちなみに私自身がこれまでの経歴をどう思ってるのかというと、これが、思い出せない(笑)

なんかそのときそのときの感じで決めて、辞めて、遊んで、なんかしてという流れで、それを思い出せないという時点で、まず失敗なんだろう。まぁ楽しかったなぁくらいには思ってるんだけど、なんの能力も結果も備わってない。

 

好きなものがあって、好きな人がいて、好きな場所があって、好きな時間がある。

それだけで、生きるのは面白いものだと思ってた、今までは。

それら好きなもの全てひっくるめたのが私なんだと思ってた。好きなものが毎日の生活に直結する、という夢を見てた。

でも私には分不相応な夢だ。

仕事にはできなかったし、腹もふくれない。

都合次第ですぐに揺れて好きなままでもいられない。

 

そんな風に生きてたら、なにが、誰が、どこが、いつが、私は好きだったのか、わからなくなって目の前は真っ暗。

好きって言うだけなら簡単で、貫くには危なっかしくて、そんな気持ちに随分支えてもらったけれど、頼るものじゃなかった。

 

 

今更になって、中学や高校の先生が将来のために良い大学に行きなさいって言ってたことを思い出す。

はたまた将来の夢はお嫁さんですって言いきる人もいるんだなと思ったりして。

 

だから

 

 

 

 

馬鹿だなぁと思って(笑)

最初から反発しないで言うこと聞いて努力するなり、好きなことを貫くならどんなでもそうしたらいいのに、結局すっごくふわふわ(笑)

とはいえ、じゃあ生き方はそのどっちかしかないのかと言うと、それもどう?

 

もう手遅れの失われた安定努力コース。

そしてもう一方。

支えるのは熱意と情熱の夢追い努力コース。

 

 

私はねー、どっちもやだなー。

やだなんて言ってる場合じゃないんだよ!ばかもん!

というかね、どっちもできないんだなぁ多分。

今から大学行って就活するにはお金も時間もかかりすぎる、とはいえ特定の何かに対して熱意も情熱も勢いもないし、どっちのコースも落ちこぼれ。

結論としてはなんでもいいから働くことなんだけど、興味がないと動き出せない。

でもその興味もない…

 

 

 

ええええ…

 

困っちゃうね。

 

☆あなたにずっと憧れて

私の熱いアイドル活動…アイカツ!

始まります、ふふっひ!

 

こんばんちわ、かもめです。

 

皆さまご存知ですか?アイカツ!

アイドルの女の子たちが、アイカツカードと呼ばれる衣装カードを使って、アイドル活動略してアイカツをしていく熱いアニメ。

本来はアーケードゲームなんだけど、実は私ゲームの方は手をつけたことがない。

いや、やりたかったんだけど、ハマるのが怖くてさ…(貧乏ゆえ)

 

なのでアニメの方をひたすら楽しんでるんだけど、これがね、面白いんです。対象は小さなレディこと女児なんだけど、大人も見たらいいのになって思うの。

んでもうアイカツ愛があまり余って溢れんばかりなの。

 

だから、んもう、語りたい!

鼻血がでるほど語りたいけど、語れる友達はいないっ!

んだからもうあたし、書いちゃうっ!

 

なのでここから先は、これからアイカツをちゃんと見ようとしてる人は読まない方がいいかもしれないなぁ。ネタバレっつうほどの秘密の要素はそもそもないアニメだけどね。

アイカツってどんなもんよ?ぐらいの興味であれば、読んでほしいかな。

できればこんなの読んでないで見てくれと言いたいけども(笑)

 

ただし、アニメが全178話と劇場版が1つ、軽い劇場版(ミュージックビデオがメイン)が1つ、劇場版のおまけみたいなのが1つ、とまぁすごい量なので、そこだけは少しばかりご覚悟くださいまし。

あと私、アニメのアイカツが好きなので、ゲームや衣装カードについてとかはよく知りません。

うんちくとかもありません。制作秘話とかも調べて読んだけど書きません。

あくまで私の感想なので、そこはご容赦くださいまし。

 

 

さて、書くぞ!長いぞ!嫌になったら読むのやめてね!私心配!

記念すべき第一回目!

 

 

第1話   私がアイドルになっても?

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「私の名前は星宮いちご

ごくごく普通の中学一年生」

 

 

 

いきなりあらすじざっくりコーナー☆

主人公いちごちゃんが、とあるキッカケでアイドルを目指すことになったよ。

以上!

 

 

1話目なのでちょっと説明感が強くなっちゃうんだけど、まずは登場人物から!

 

☆主人公  星宮いちご

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お弁当屋さんの娘で、トップアイドル神崎美月のライブに行ったことから、憧れを抱きアイドルを目指す。赤?ピンク?のリボンがトレードマーク。

おしゃもじをマイクに持ち替えた系アイドル。天才型。

 

 

 ☆いちごの弟  星宮らいち

☆いちごの母   星宮りんご

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隠れて神崎美月の写真を眺めてニヤニヤしてるところをいちごに目撃される弟らいち。ライブに行ってみたいという話を切り出す優秀な弟。

そしてお弁当屋さんを営む優しい母りんご。アイドルをやりたいならやってみなさいと声をかけてくれる。中の人は能登さんで、澄み切った美声が耳に嬉しい。

 

 

☆いちごの親友   霧谷あおい

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穏やかじゃない、が口癖のアイドルオタ…じゃなくて博士。らいちが姐さんと呼んで慕うようになる。なかなかとれない神崎美月のライブチケットを様々なツテを駆使して入手してくれる。その後、日本一のアイドル養成学校スターライト学園へ編入しようといちごを誘う。いちごからアイドルの匂いがする、とこの先ずっと表明し続ける人。おしゃもじをマイクに持ち替えると初めて言いだすのもこの人。

さすがアイドル博士、アイカツについても色々教えてくれる。この人がいないと物語が始まらない。好き。

 

 

☆トップアイドル  神崎美月

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とにかくトップアイドル。孤高。アイカツ界を引っ張り続けるすごい人。この人もスターライト学園の生徒。今後いちごちゃんとの関係で、グッとくる部分を多々持つ女帝。

 

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1話につき必ずあると言ってもいいライブステージ。無い時もときどきある。

第1話では美月さんがMove on now!という曲を披露してくれます。美月さんの代表曲。かな?

 

ちなみに初期のライブステージは、美月さんに限らずとにかく細い。お箸?お箸かなにか?

アーケードゲームの方に合わせてるらしいけどよく知らない。このCG部分が回を追うごとに進化していくのも見てて感動する。

 

 

とりあえず以上が1話にでてくる人々。

ついでに予備知識!

 

アイカツカード

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衣装のカードで様々なブランドがある。コーディネート力もアイドルの大事な要素。

ライブ時のお着替えは魔法少女の変身的な雰囲気がある。曲が良い。

 

アイカツシステム

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アイカツのすんごいステージを作り出す文明の力。スペシャルアピールの演出などもこれでやってるらしい。下のメーターはフェブリスメーターといい、観客の興奮度を計るもの。観客は頭にアンテナみたいなの付けて、それがフェブリスメーターに反映される。

 

 

 

ということで、いちごちゃんがあおい姐さんと一緒にスターライト学園の編入試験で合格するまでが1話目。お話に必要な要素をキッチリ押さえてテンポよく進んでいきます。

実は100話を越えたあたりで主人公が代替えするんだけども、そこまでのいちごちゃんのシーズンで土台にあるのが、憧れという部分(もちろんそれだけじゃないけどね!)

 

いちごちゃんが美月さんに憧れを抱いて、そして紡いでいく物語の、まずは出会いの回です。

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初めて見るライブ。アイドルの輝き。

まばゆい世界で見つけた憧れ。

それは恋と少し似ている気がする。

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「私は夢のような世界を見て、夢を見つけたのかもしれない!」

 

ここから、いちごちゃんの、アイカツの物語は始まっていくのです。

 

 

 

次回第2話   アイドルがいっぱい!

美しき刃、襲来。

迫り来る足音

へいらっしゃい!

工藤かもめだよ!

 

そんなわけで、無職になりまして、ええ。

路頭に迷う正社員未経験の元フリーター。

あーん、就職したい。正社員になってみたーい。

 

ただこれがねぇ、なかなか困ったもので。

私大卒でもないので、真っ当な就職活動略して就活をやったことがない。

かつて自己流で面接に挑んだ結果、面接官を怒らせて喧嘩みたいになってしまったことがありました。

もうお互いぷんすかしながら質疑応答するという(笑)

 

 

あんな悲劇は二度と起こしちゃいけない…!

 

 

てなわけでね、実際、就活ってどうなんだろう?と。

やっぱり世間知らずな部分や常識はずれなところが多分にある私なので、ここはいっちょ職業紹介所へ行こう、と!

 

正社員未経験の人やフリーターから正社員を目指す!という謳い文句で、なんだか実績があるらしい紹介所へ、いざ出陣。

カウンセリングをして紹介してくれるらしい。

 

ただ、そもそも思ってたんだけども、私って、どんな仕事がしたいの?

それに、自分がどんな職に就きたいのかを初めて会う人と話して見つけられるの?と。

実際、学歴や職歴からして希望する職に就ける可能性は低いとは思っているんだけど。

 

そんなことを考えながら行って、話したら、まぁ結局問題はそこでした。

 

そもそも強い希望がないのなら、条件を絞って消去法で考えろ。

望みを考えるより妥協点で考えろ。

という。

 

びっくりしたのは、最近は事務職の募集って少ないこと。派遣とかバイトで充分らしいので少ないんですって。

じゃあなにがメインかというと、営業販売飲食…!

 

 

 

 

 

 

 

ええ〜ぶっちゃけヤダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうする私!?どうなる自分!

次回 わがまま女の自己分析

カミングスーン